5月26日(日)のお知らせ

瀬戸市子ども会連絡協議会様 主催で瀬戸自動車学校において、

子ども安全運転教室を行います。

5月26日(日)午前9時~11時45分(8時半現地集合・受付です。)

当日は、瀬戸自動車学校の卒業生様・近隣の子ども会様・また飛び入り参加者様

にて賑わうかと思います。どうぞ足を運んでやってください。よろしくお願いします。

また、5月25日(土)26日(日)の両日、朝10時~17時まで、

イトーヨーカドー尾張旭店さんで、運転免許相談会も実施しておりますので、

お近くに来られた方は、気軽にご相談ください。よろしくお願いします。

5月26日(日)に折り込みチラシを入れます!!

さて、夏本番前ですが、日中25℃以上気温が上がりますので、

体調管理には気を付けたいと思います。皆様も十分気をつけて

くださいませ。

さて、今度の日曜日に新聞折り込みチラシを入れさせていただきます。

サマーキャンペーン ということで、お得なプランをご紹介させて

いただきます。日曜日の折り込みチラシ・ホームページの新着情報

を期待くださいませ!!!

近隣大学の皆様へ

愛知工業大学・愛知学院大学・名古屋産業大学
名古屋学院大学・南山大学(瀬戸キャンパス)
愛知県立大学へ通っていらっしゃる方には、
大学から直接瀬戸自動車学校のスクールバス
で、通うことができます。

また、中部大学の学生様にも
大変多く通っていただいておりますので、
大学生活に少しずつ慣れたこの時期に
自動車学校で免許取得されることを
おススメします。

夏休みは自分の運転で海や山へ
ドライブはいかがですか?

入校・教習スタートもこの5月の
時期であれば、1ヵ月程度で免許を
取得される方も続々いらっしゃいます。

お問い合わせの内容について

M様からのお問い合わせ内容

「6月頃入校したいのですが、入校の予約をしたほう

よいでしょうか?」

携帯のアドレスに返信できませんでしたので、

こちらのブログで回答させていただきます。

6月頃ご入校されたいとのことですが、ありがとうございます。
十分可能ですし、入校予約は現段階では必要ありません。
入校日の前日までに、申込書への記入・教習料金の払い込み
ローンをご希望される場合は、入校日の1週間前ほどには、
ご来校していただき、手続きをしていただきます。
入校日は、火曜・木曜・金曜日の12時20分~16時ごろ
ですので、ご希望の日を決めていただけると幸いと思います。
本日、ご住所宛に、資料を送付させていただきましたので、
お手元に届くまで今しばらくおまちください。
よろしくお願いいたします。

お問い合わせ時の携帯アドレスについて

携帯のアドレスを返信用のアドレスに設定して
いただいている方に、当校から返信させていただくと
エラーで届かない場合がかなりおおくあります。

PCアドレスをご設定していただくか、
携帯の設定をパソコンからの受信を可能に
していただくか、お願いいたします。

基本的には、遅くてもお問い合わせ日
の翌々日には返信させていただいております。
もし、返信が届かない場合は、トラブルが
考えられますので、お電話にてお問い合わせ
いただくほうが、簡単で確実かと思います。
よろしくお願いします。

第13回全国自動車教習所教習指導員安全運転競技大会に向けて

第13回全国自動車教習所教習指導員安全運転競技大会と、

噛みそうなくらい長い大会なのですが、全国の指導員の

精鋭部隊の方々が、指導員としての技術の向上を

目指すための大会が開催されます。

当校からも、深谷指導員・今井指導員の2名が出場します。

限界まで、バイクの性能を引き出し、自分自身と向き合い、

血と汗と涙を流し、GWを返上して、練習に励んでいます。

といいますか、昨年の大会から練習しない日はありません。

どんなに倒れても、辛くても苦しくても、また立ち上がる姿は

瀬戸自動車学校の誇りでもあります。

そして、全国からこのような方々が集まる大会まであと1か月。

6月6日(木)・7日(金)の2日間、平日ではありますが、

鈴鹿サーキット交通教育センターで行われ、一般の方の見学も

可能ですので、もしお時間のある方は鈴鹿サーキットまで、

足を運んでくださいませ。今まで見たことがないような、

ライディングテクニックと感動が見られると思います!!

 

今日から5月ですね。

激務の繁忙期から、3週間ほど経ちました。

なんだか、すでに5月病の気分です。

おそらく「忙しい」という言葉が口癖な方は、

本当は忙しいのではなく、「心ここにあらず」

という状態なのでしょう。

こないだ、フェイスブックを見ていたら、

いい文章がありましたのでご紹介します。

以下引用させていただきます。

貴方が人生に行き詰まってどうしていいか分からないと思う時

一日が24時間では足りないと思う時

マヨネーズの瓶とカップ2杯のコーヒーのことを思い出して下さい。

ある大学教授が哲学科の教室で生徒達の前に立っていました。いくつかの品物を前に置いて。

授業の初めに教授は無言で、大きな空っぽのマヨネーズの瓶を取り上げ

その中にゴルフボールを入れ始めました。

瓶が一杯になった時、教授は学生達に、この瓶は一杯だと思うかと尋ねました。

学生たちは、そう思うと答えました。

次に教授は小石の入った箱を取り出して、

小石を瓶に移し、瓶を軽くゆすりました。

小石はゴルフボールとゴルフボールの隙間にはいりこみました。

そこでまた教授は学生達に、「瓶は一杯か?」とたずね、学生たちは、「そうです。」と答えました。

続いて教授は砂の入った箱を取り出し、砂を瓶の中に入れました。

当然、砂は瓶の中の残っている隙間にはいりこみました。教授はまた、「瓶は一杯か?」と尋ねました。

学生たちは異口同音に、「はい。」と答えました。

さらに、教授はコーヒーの入ったカップを二つ持ち出して、マヨネーズの瓶にそれを注ぎ込みました。

コーヒーは、砂の中に浸み込んで行きました。 学生たちは笑い出しました。

「さて、」笑いが収まるのを待って教授は話し始めました。

「この瓶を人生だと思ってごらん?

ゴルフボールが表わしているのは、大切なものだ。 家族とか、子供たち; 健康; 友達; 夢中になれるもの――

もし仮に、他のものが全部なくなっても、これさえあれば良いと言えるものだ。

小石はその外の比較的大事なもの、仕事とか、家、車などのようなものだ。

砂は、その他のいろんな物事―どうでもいいものだ。

もし、最初に砂をこの瓶にいれてしまったら、小石やゴルフボールの入る余地は無くなってしまう。

人生も同じことだ。

もし、どうでも良いような事に時間や労力をつぎ込めば

大事な物事の入る場所はなくなってしまう。

だから・・・

君たちは、自分にとって掛替えのないものに注意をしなさい。