新生活応援キャンペーン実施中!!

平成31年4月2日(火)~令和元年5月18日(土)までの

ご入校の方に限り、普通車(審査・二種)を除く

安心パック(乗り放題)を無料でお付けさせて

いただいております。

大変ご好評いただいておりまして、

今まで免許取得を年齢が高いからと

諦められていた方や、取得しようか

悩んでいた小さなお子様がいらっしゃる

ママさんにもお越しいただいております。

瀬戸自動車学校では、首のすわった

お子様を受け入れることが可能な

託児所を完備しておりますので、

ぜひ、この機会にご入校をご決断

くださいますよう、よろしくお願いします。

藤岡方面のバスをご利用の皆様へ

平成31年4月1日(月)~藤岡方面のバスをご利用の

皆様は、4月~11月期と12月~3月期のスクールバス

時刻表が異なりますので、ご注意くださいますよう

よろしくお願いします。

時刻変更によりご不便をおかけしますが、

ご了承ください。よろしくお願いいたします。

3月も下旬になりました。

なかなか、乗車予約が取れないにも関わらず、

毎日キャンセル待ちをしていただいて、

本当にありがとうございます。

多くの方に入校していただきありがたいことですが、

すべての方のご希望通りに教習を進めることが

なかなか難しく、この時期になりますとご迷惑を

おかけしております。

 

我々指導員も、疲れのピークが来ている

感じがします。毎年この時期になりますと、

指折り数えながら、もう少しだけ。もう少しだけ

頑張ったら、休憩できる。もう少しだけ、

踏ん張ったら、お休みだ!!と考えるのですが

いかんせん、1人の指導員で、おひとりの教習生

しか担当することができません。

また、学科の担当させていただく際には、

一生懸命テキスト等に、記入していただく姿に、

言おうかどうしようか、悩んだことも、時間が

無くなってしまうかもしれないけど、もう少し

伝えたいと必死に伝えようとします。

 

昔、指導員のお師匠様に、言われたことがあります。

「踏むな・育てよ・水をやれ」

これを聞かせていただいた当時。何のことを

言っているのかわかりませんでしたが、

今ならわかるような気がします。

せっかく芽を出してきた若葉を踏み潰すことなく、

その成長を妨げることなく、添木になることに

よって、その若葉にとって本当に必要なものを

与え続けなさい。

そう捉えることができると

思います。

 

無論、教習生の方や、後輩たちに対してです。

 

感情に流されて、気持ちをコントロールできず、

自身の未熟な人間性に吐き気を覚えることがあります。

ため息とともに自己嫌悪に陥ることは多々あります。

同じ過ちを繰り返さないよう、反省するのですが、

また同じ過ち。。。成長しないなぁ。。。と。

 

指導員という仕事は、時として、自分を

省みることができず、自分が最高!!と

思い込んでしまうことがあります。

自分が全て正しい。そう思い込んでしまうことが

あります。しかし、今いらっしゃる教習生を

すべて自分ひとりで担当することも、卒業させて

あげることもできません。

 

同僚である、指導員ひとりひとりの力が積み重なって

多くの教習生の方々が、お客様としてお越し頂けます。

 

自分に関わるすべての人に感謝できるような、

器と考え方を身につけていかないといけないな。

と。ふと思いました。

 

ひとりでは何もできません。間違いではない。

ただ、自分と他の方は少し違うこともある。。。

それを認め合えるような、

「踏むな・育てよ・水をやれ」

もう一度、師匠の言葉を忘れないように

向き合おうと思います。

ありがとうございました。

 

お手紙ありがとうございました!!

卒業生の方よりお手紙をいただきました。

職員一同、お手紙を拝見させていただき、

ものすごく上手な字と内容に驚きました。

誰かがボソッと言っていました。

 

「こんなに字が上手なら自分も手紙を書くのにな・・。」

 

本当に字が上手なら書くのかどうかは別ですが・・。

 

ものすごい時間と労力を割いていただいたことに

本当に感謝の思いでいっぱいです。

この場でお礼申し上げます。

ありがとうございました。

 

 

しかしながら、ここまで感謝の言葉をいただけるほど、

我々の業務はお客様に感動を与えているのか。

自問自答する必要があります。

資格を取得したばかりの指導員でも

30年指導員の仕事をしていても、

教習生の方にとっての「ハンコ」の価値は

変わりません。

指導員資格を取得して1年未満であれば「ハンコ1つ」

30年以上の経験を有する指導員は「ハンコ3つ」

押せるようであれば、価値は変わりますが、

指導員資格の期間によって何も変わりません。

50分の教習で押させていただけるのは、

「ハンコ1つ」だけです。

 

誤解を承知で申し上げますし、

しかも生意気な時期の若気の至りと思って

いただけるとありがたいのですが、自分が

指導員資格を取得させていただいて3年ほど

経った時に、こう思っていたことがあります。

 

「ただ年取ってるだけなのに給料倍なのはおかしい」

 

先輩指導員に対して不満がありました。

 

〇あの人、何も説明してないじゃないか。

〇あの人、隣で寝てるだけなのに・・・。

〇倒れてもおかしくないくらい仕事してるのに・・。

〇卒業生からの良いアンケートをたくさんもらってるのに。。

 

あの人よりも給料が少ないのは納得できない。

許せない。。。。本当に浅はかでした。

 

今だから、わかるのですが、お客様からいただける

感謝の数だけ、自分がいただけるお金に反映されます。

自分が所属する会社の利益が出ているか。

どれだけお客様に感動をプレゼントできるか。

それによって自分の存在価値は決まってきます。

長期に渡ってどれだけの付加価値を生み出せたかに

よって、社会人の存在価値は決まるのでないかと

思います。

 

例えば、1本100万円のミネラルウォーターが

あるとします。今の私にとっては絶対に買いません。

しかし、砂漠の真ん中で何日も彷徨い、

死ぬほどのどが渇いている時に、救助の手と

一緒に差し出された、ミネラルウォーター

であれば、躊躇なく購入します。

 

ひとは、自分が想像した以上の価値のあるもの

にしか、お金を使いません。想像を遥か下回った

価値のものを手にした瞬間。それを投げ捨てる

ならましで、返品や返金を要求されるのでは

ないかと思います。

 

指導員として、いち社会人としてお客様の

想像を超える「商品」が提供できているのか。

お金を支払ってもらえるだけの教習を行って

いるのか。楽しんでもらい、感動をしてもら

えているのか。自問自答する必要があります。

 

数々の上手くいかなかった方法を約20年

かけて蓄積してきました。ある程度の

自分らしさを持ちながらもTPOに合わせた

仕事と教習をすることが可能になってきたと

いう自負もあります。

しかし、自分は本当にプロとしてお金を

もらう価値が生み出せているのか。

日々、反省と進化をしなくてはいけません。

現状維持は、確実に退化を意味します。

伸びしろはあまりないのかもしれませんが、

時代やお客様の変化に合わせた仕事が

できているのか。。。。考えなくては

いけません。もし。もしそれができなく

なったのであれば、自分は指導員バッチを

置こうと思います。

 

2018年も大変お世話になりました。

2019年も新しい気持ちで迎え、指導員としての

最大限のパフォーマンスが発揮できるよう、

日々努力しようと思います。

2019年もよろしくお願い申し上げます。

ありがとうございました。

新任指導員審査合格おめでとう!!

本日、新任指導員審査の結果報告がありました。

瀬戸自動車学校からも審査を受けさせて

いただいておりました。

初回受験者25名中3名の合格者。

12%のという狭き門の合格率です。

荒川指導員合格おめでとう!!!

ちょっとフライング気味です。

といいますのは、審査合格後に事後教養とか

他校研修等まだまだやることはたくさんあります。

その後、実際に1人で教習をスタートしていくには

もう少し時間がかかります。

 

本当にめちゃくちゃ努力した結果です。

影ながらその努力見させてもらいました。

毎日居残り勉強を自主的に行ったり、

朝早くから運転の練習をしたり、

通勤時間も結構かかる中で、

毎日孤独と闘いながら、時にくじけそう

になったこともあると思います。

投げ出したくなったことも

逃げ出したくなったことも

きっとあると思います。

 

わかります。自分がそうでしたから。

 

つらくても苦しくても歯を食いしばって

やり続けた理由。運転の楽しさと、

怖さを教習生の方々に伝えたい。

自分にはその使命があり義務があると

信じ続けた結果なんだと思います。

 

おそらく審査をしていただいた先生方にも

それが伝わったのではないかと思います。

 

これから教習指導員として様々な

困難に立ち向かうことになります。

自分の思っていることや考えが

伝わらず、悩んだり。もう少し別の

言い方や表現がよかったのではないかと

後悔したり反省したり。。

 

教習生にとって良かれと思って発した

ひとことが傷つけてしまったり。

 

プロとしてお金をお客様からいただく以上

それに見合う以上の価値を生み出せているのか

自問自答する必要があります。指導員として

完成することも完璧になることもありません。

 

今の気持ちを忘れることなく、またあぐらをかく

ことなく「研究と練磨」これを忘れないように

これからひまわりのような笑顔で頑張ってください。

おめでとうございました。

秋雨が続きます

ここ数日、あまり天気が良くありません。

また季節の変わり目で体調を崩す方も

多くいらっしゃいますので、十分にご注意

くださいませ。

少しずつ高校の担当者様よりご連絡を

いただいております。10月に入りますと、

高校の先生より希望の自動車学校や、

いつ頃免許を取得するのかということを

本格的に聞かれたりすると思います。

 

瀬戸自動車学校では、通学される

高校のスケジュールに合わせて、

技能教習・学科教習のスケジュールを

作成させていただきます。

指定高校のみなさまには、毎年、

ご好評いただいております。

みなさまの高校が指定校かどうかは、

通学される高校の担当の先生にお尋ね

いただけますとありがたく思います。

よろしくお願いします。

Can’t win them all

Can’t win them all such is life

「すべてうまくいくわけじゃない。世の中そんなもんだよ」

自分の好きな言葉のひとつでもあります。

教習をスタートしていきますと、上手くいかなくなる時が

必ず来ます。ある本を読ませていただきましたが、

人生においても以下のようにバイオリズムがあるようです。

成長期 全てが上手く回り始める

停滞期 自分以外に責任の所在を探す

活動期 だったら自分でやるしかない

過渡期 やることなすこと全てが裏目に出る

 

成長期 生まれて初めて教習車に乗っていただき

自動車が動き、止めるというプロセスにおいて、

ほぼ全員の方が、ガツ~ン!!とブレーキをかけます。

ブレーキの強さ、どの程度で踏んでいいのかわからず、

ほんの少しのつもりで踏んでいただいたと思うのですが

助手席に乗らせていただいている自分は、

「ぐぇえ!!吐いちゃう!」とか「目玉取れちゃう!!」

という、発言をいたします。

いえ。すべての方にではありません。

そこまでの過程で、おそらく信頼関係を

ある程度構築したうえで、捨て身の

オヤジギャグのつもりで言葉を発します。

本気でごめんなさい!!とおっしゃられる

方もいらっしゃれば、ぎゃははと笑って

いただける方もいます。個人的には、

笑っていただけるととても嬉しいです。

 

一番悲しいのは「無反応」です。

渾身の無反応をされますと、2日ほど

ご飯がノドを通らなく・・・なりませんが、

少しだけ。凹みます。

ドンドン成長されていきます。

アクセルの踏み方。ブレーキのかけ方。

ハンドルの回し方。安心してください。

反対車線を走行されることも、芝生の中を

走行されることも我々指導員にとって、

想定の範囲内です。おそらく、それまでの

人生において、反対車線を爆走されるかたも、

芝生の中を走行されることも目撃された

ことは無いかと思いますが、我々指導員に

とっては、日常茶飯事ですので、何も

心配ありません。この成長期において、

最初は多少ぎこちなかった操作が、

劇的に楽しく感じていく時期であると

思います。

停滞期 今までうまくいっていたことができなく

なっていきます。外周が上手に走れるようになり、

交差点もそれほど難しく感じていなかったにも

関わらず、S字コースやクランクコースといった

狭い道を走行する教習になるとこのプロセスを

経験するとは思います。

もう少しゆっくりと。。半クラッチが~~。

タイヤの位置が~。内輪差が~。切り返しが~。

もう、わけがわからなくなってしまい、

指導員の言うことが「宇宙語」になってきて

指導員の言ってることが違う!!という、

ことが往々にして起こってきます。

 

活動期 誰も助けてくれない。教本を開いたり、

家族や先輩や友人に聞いたり、指導員の言っていた

ことをふと思い出したり、自主的に行動量を

上げていきます。自分に自信を持ち始め、

失敗を恐れなくなり、成長を感じ始めると

ともに、指導員のひとことがイライラ

し始めるのもこの時期の特徴かもしれません。

 

過渡期 やること全てが裏目。人生のどん底

を感じる時期なのかもしれません。わかって

いるにもかかわらず、できない。確認が

できるようになってきたと思ったら、

今度は合図が出ていないと指摘され、

合図を忘れずに出せたと思ったら、

今度は寄せが甘い。確認が甘い、

速度が速すぎる、遅すぎる・・・etc

この時期に投げ出したくなったり、

教習に来なくなってしまう方も

いらっしゃいます。一緒に入校した

友達が、どんどん先に行ってしまい、

やる気がなくなってきて、エネルギーが

枯渇し始めます。。。。。

この瞬間にあきらめちゃダメです。

あなた様のもう一度やってみよう!!との

覚悟が決まった瞬間。次のステージに

いる新しい人との出会いが必ずあります。

やぁ!ようこそこちらの世界へ!

突然、降ってわいたように。目の前の霧がかった

世界が晴れていくように。

現在の価値観や固執していたものが破壊され、

スクラップ&ビルドが始まり、新しい

ステージにおける新しい成長期が始まります。

 

この過渡期が一番苦しいです。何をしても

上手くいかず、周りの人やものが離れていく。

孤独感が増していき、人によっては、

この世にいる意味さえわからなくなって

しまうかもしれません。使い古された

言葉かもしれませんが、空けない夜は

ありません。降り止まない雨はありません。

上のステージから、やぁ?どうしたの?

と、現在のステージからは考えられない

ようなステージを平気で過ごしている

人から必ず、助け舟が出されます。

 

諦めなければ。。そうです。

諦めさえしなければです。

 

人は変化を嫌う生き物です。

良くも悪くも変化を嫌います。

いくら良くなりたい変わりたい

と願っても、このプロセス、

バイオリズムからは逃れられない

と言われています。

 

今、あなたは何期ですか?

諦めずにいますか?

 

最後までありがとうございました。

 

 

 

 

キャンペーン終了間近です!!

夏のキャンペーン第2弾と称して、8月4日(土)までのご入校の

方には特別な料金のキャンペーンを行っております。

大学生の皆様におかれましては、テスト週間と重なって

いるかもしれませんが、この夏休みに免許を取得して、

紅葉シーズンのドライブにレッツゴー!!とお考えの方

にはお得な教習料金で免許取得まで応援させていただきます。

 

さて。最近の40度近くの気温に我々指導員もヘロヘロ状態に

なっておりましたが、本日は少し曇り空が続き、過ごしやすい

日になっております。先日、とても嬉しいことがございました。

卒業生の方が記入していただいたアンケートにおいて、

ブログを楽しみにしています。と。。。。

 

最近、あまり書かせていただいていなかったのですが、

少し時間がありますので、久しぶりに。

 

自分が教習生の頃。あまり教習指導員という人たちが

好きではありませんでした。なんでもかんでも、

やることなすこと叱られますし、20数年経った

今でも覚えていますが「よくこんな運転で仮免取れたな?」

と言われたときには、ショックと怒りで夜も眠れなかった

ことを覚えています。どうすれば、上手くいくのか。

悩んだこともあります。当時の指導員の方が、

おっしゃられることが、理解できず、失敗を

繰り返す自分に対し、何度言ったらわかるんだ?

と言われ、ため息をつかれ、誤解を恐れずに言えば

こんな人たちを「先生」と尊敬することなど、全く

思いませんでした。

 

そんな自分がなぜ、教習指導員になったのか。

 

とても仲の良かった友人が事故で他界しました。

詳細は控えますが、あの時の虚無感、脱力感は、

言葉に表しようのようのない気持ちでした。

ふと、あの時のことを思い出すと、今でも

心をえぐられるような、なんともいいようのない

気持ちになります。

 

その後、現在とは別の業界で勤めていましたが、

自動車の運転が好きであるがゆえに、自分が

感じたような気持になる人がひとりでも少なくなる

ように。事故で遺された家族や友人がどのような

気持ちになるのか伝えるべく、現在の自動車学校

業界に身を置かせていただいております。

 

時には、厳しいことを伝えなければなりません。

嫌われることを承知で、あえて投げかける言葉も

あります。しかしながら、自分の根底にあるのは、

あなたを絶対に事故で死なせない

あなたにとって、大切な家族、友人、知人、

ご近所の方。あなたが突如、事故で天に召される

ことを望んでいる方は絶対にいません。

 

ただ、毎日のように事故で命を落とされる方が

悲しいかないらっしゃるのが現状です。

 

せめて、自分が携わった方が、絶対に事故で

命を落とさぬよう。事故で誰かの命を奪うこと

がないよう。 切に願うばかりです。

 

個人的に指導員として、お伝えしたいことは、

免許を取得する方法ではありません。

技能の試験に受かる方法ではありません。

学科の試験に受かる方法でもありません。

 

一度でも教習に携わらせていただいた方は、

私にとって、大切な仲間であり、友人であり、

目の前にいらっしゃるあなたを絶対に事故で

死なせない。その一点に尽きます。

 

確かに

技能検定に合格しなければなりません。

学科試験に合格しなければなりません。

ルールと正しさの意味を知ってほしいとは思います。

 

ただ、心の成長を伴わずして、取得した免許証など

なんの価値もありませんし、ただの紙くずだと

思っています。

 

自動車の運転や免許証は、あなたの人生を劇的に

変えていきます。人類が自動車を開発した理由は、

もっと便利に、もっと快適に、もっと遠くへ。

しかし、それと同時に、誰かの人生を奪い、

台無しにし、暗闇に葬り去ることも可能です。

 

痛いとかつらいとか、悲しいとか、苦しいとか。

そんなマイナスの感情を知っているるからこそ、

ひとに優しくなれたり、誰かの痛みを感じることが

できたり、強くなれたりするのだと思います。

 

これは、自分の主観ですが、入校していただいた

以上、教習生の方をお客様とは思いません。

価値のある免許を取得していただくための、

チームだと捉えています。

教習生の方の失敗の責任は、自分にありますし、

上手くいく方法を伝えられないのは、自分の

責任ですし、あなたにとって「合わなかった」と

感じさせてしまった全責任は自分にあります。

 

ただ、やる気もなく、一切反応もしてもらえず、

何を言っても上の空。。。。。悪いことは

言いません。免許を取得して交通社会に出ることは

しないほうがいいと思います。

 

絶対に死なないドライバーになってやる!!

という教習生の方。自分が持てうる全ての

知識や技術をお伝えします。

それが、自分が指導員として、プロとして

できることです。現状に甘んじることなく、

さらに知識や技術を磨き「研究と練磨」

言葉だけでなく、向上心を持ち続けたいと思います。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。