尾張旭中継所のお休みについて

令和2年10月12日(月)の尾張旭中継所の業務は

担当者不在のためお休みさせていただきます。

近隣の方にはご迷惑をおかけしますが、

よろしくお願いします。

併設されれております「マプコンさん」では、

自動車学校の業務についての回答は

出来かねますので、入校相談に

つきましては、0120-033-235まで

お問い合わせくださいますよう、

よろしくお願いいたします。

 

U田ゆりやんについて

先日のブログの内容で、A川指導員に直接質問を

された教習生の猛者がいらっしゃった。との報告を

A川指導員が朝してくださいました。

A川指導員に、罵倒され、プライバシーの侵害だ!

「2度と口きくか!ク〇じじぃ!!」

と叱られると思っておりましたが・・・。

「ネタにしていただいてありがとうございます」

「ブログ読んでる方なんているんですね」

A川指導員が100万ドルの「苦笑い」で話して

くれました。こぼれ落ちる白い歯がとても

印象的でした。。。ということを

書くから、きっと私は〇ソじじいなんだと思います。

 

朝から、白い歯っていいな♪ホワイト&ホワイト♪という

メロディが爆音で頭の中をかけずりまわりました。

最近の若い方は、絶対に知らないと思いますが、

1986年ごろの歯ブラシのCMのようです。

先ほどググりました。はい。

 

U田ゆりやんのことを忘却しておりました。

現在、彼女は指導員審査に向けて、

勉強しております。

21学科の教室や第2教室で、

山のように積まれたテキストや参考書の

隣で壁に向かって、半笑いを浮かべながら

読経のように何かの呪文を唱えていたら、

間違いなく彼女です。

全身真っ黒な服装が多く、髪型はショートカットです。

めっちゃ似てます。

寝てるのか起きてるのか、たまにわからなくなる

くらいの切れ長のステキな目をしてます。

たまに自習室で作業をしておりますと・・・。

 

あのさぁ?わからんのだけどいい?

 

と。ツレかダチだと思って話してくださります。

とても素晴らしい後輩でございます。

 

私も20年ほど前に指導員審査を

受けました。同期は愛知県内で7名。

同じような境遇の仲間が3週間ほど。

講習会場で朝から晩まで一緒に過ごします。

同期の仲間意識は高まっていきます。

 

おそらくU田ゆりやんもこの先、

私とは環境の違う茨城の中央研修所に、

宿泊しながら、24時間管理下に

置かれ、大変な時期を過ごすと思います。

まだ見ぬ同期と一緒に乗り越えていくと

思います。どうか頑張ってほしいと思います。

 

僭越ながらツレからひとこと。

力愛不二

りきあいふにと読みます。

これを覚えておいてほしいのです。

力のない愛情は、幻想であり、

愛情のない力は、暴力でしかない。

力も愛情必要です。

でも、まず力が無ければ

話になりません。

 

指導員として力としての

圧倒的な知識や技術を身につける

ことが大切です。

 

その知識を知っていて当然だと教習生に

求めることは、無理なことです。

 

教習生に対する愛情。多岐にわたる

知識を身につけた上で、愛を持って

教習生に伝えてほしいと思います。

 

指導員になる前の事前教養において、

自主的な勉強の時間も含めると、

何百時間にもわたります。

人によっては、もっと長い時間、

勉強に費やすことになります。

 

その間の孤独や、無力さ。

なぜ指導員になりたいのか。

いや、別にならなくてもいいんじゃないか。

覚えたものが、手の間をすり抜ける

砂のように消えていくことに、何度

情けない気持ちになるかわかりません。

 

ゆりやんが朝早くから、孤独と戦い

ながら。自分の無力感に悩みながら

到達されるであろう、指導員としての

資格取得はあくまで通過点でしかありません。

資格取得することだけを目標に

してしまうと、そこで燃え尽き症候群。

バーンアウトしてしまいます。

 

資格取得の、そのプロセスにおいて

得たものは何にも代えがたい宝物

になることは間違いありません。

 

本気で教習生が将来に渡って、

無事故でいられるように。

順法意識を持ち続けられるように。

少しでも伝えられるように日々

努力していくことは、指導員として。

プロとしての仕事であると

思います。

 

考えていること。

思っていることが伝わらず、

悩むこともあると思います。

 

おそらく全指導員が抱えてきた

悩みであると思います。

 

上手い言葉で伝えることが、

指導員としてのスキルではありません。

教習生の方は、力(知識)で裏付けられた

愛情(幸せを願うこと)を

敏感に受け取ってくださいます。

 

無事故への願いや想いが本当に

心の中にあれば、言葉が上手いか

下手かは問題では無いはずです。

 

若い年代の方が指導員を目指される

ことを目を細めて見ています。

 

ゆりやんのように細い目で。。。

 

どうか。頑張ってください。

実際にしゃべりかけるとキモいと

思うので、クソじじい

は壁に隠れて見ておきます。

 

ありがとうございました。

A川指導員へのお褒めの言葉について

A川指導員の教え方は本当にわかりやすいので助かりました。

ありがとうございました。

とのコメントをいただきました。T様。本当にありがとうございます。

A川指導員に特に許可を得ておりませんが、ネタにさせて

もらおうと思います。

彼女のとてもわかりやすい教習は、とても評判です。

教習生の方から、A川さんの教え方がわかりやすかった

というのは、アンケートでも見受けられますし、

直接教習生の方からも耳にします。

 

うちの自動車学校の誇りでもあると思います。

このようなお褒めのお言葉をいただきますと、

自分のこと以上にうれしくなってしまいます。

 

 

ただ、教習生の方からお話しを聞いたことが

あります。A川さんが休みの日に何をしている

のかこないだ聞いたんですよぉ。そしたら

「公園でブランコをこいでいる」

とのことでした。

とても、ステキな趣味であると思います。。。。。。。

どのようなレベルでブランコをしているのか。

ぐるんぐるん、大回転させながらこいでいるのか。

ゆったりと物思いにふけりながら夕日を

眺めてこいでいるのか。

ブランコから飛び出す角度と速度により、

物理の法則の観点から、どの程度自身が

ブランコより放出される飛距離が

生み出されるのか計算し、

メモしているのかもしれません。

 

私は、薄ら汚いおっさんですので、

うら若きレディに対して真意を確かめる方法を知りません。

聞き方を間違えるとハラスメントになりかねません。

生徒さんから「休みにブランコをこいでいる」

という話を伺い、私みたいなヘタレの中で昇華

できるものではなく、おそらく崇高な目的と

手段が彼女の中で「休日にブランコをこぐ」

という行動に具現化されているものであると

確信しております。

 

ぜひとも教習中に雑談ができるようであれば、

その真意をみなさんで雑談する余裕がございましたら、

訊ねていただきたいと思います。

 

我々指導員も、みなさんと雑談することは

楽しく感じます。その会話の中から、教習に

役立つアプローチを見つけることもあります。

 

先日、塾の先生をアルバイトでされている方と

教習をさせてもらいました。なかなか大変な

仕事であると思います。

生徒さんは千差万別、十人十色。

自分で解決の糸口を見つけ、勉強の

方法を自ら生み出すことができる生徒さんも

いらっしゃれば、先生側がわかりやすいと、

自己陶酔しているだけの説明方法を振りかざし、

「できないのは生徒が悪い」と結論付けて

しまっていないか。省みる必要がある。

と、同じ誰かに何かを説明する立場にある者同士、

二人でなんとなく、結論を出しました。

 

教習生の方もおっしゃられていました。

 

お金払ってるのに、なんでそんな言われ方

しなくちゃいけないんだろう。と。

教習が楽しくなくなり、自動車学校に

来るのがしんどくなりました。と。

 

とても申し訳ない気持ちになりました。

 

人間ですもの。気が合う合わないは

ございます。昔、師匠に言われたことを

思い出します。

 

「お前は生徒さんから5,000円以上もらって

 いるんだから、プロとして10,000円以上の

 価値のあるもの。満足してもらえるものを

 提供して初めて認めてもらえるんだ」と

コンコンと指導してもらいました。

 

正直に言って、納めていただいた教習料金の

倍以上の価値のあるものを提供できている

自信は、指導員になって20年経ちますが

ありません。せめて、等価交換。

対等な立場で、同じ目標に向かって、

少しでもいいので、教習生の方に満足

してもらえるような教習をしたいとは思います。

 

しかし、先日のアンケートでご指摘を

いただきました。

「舌打ちされた」と。

 

弁解の余地はありません。

自覚症状なくしていたのでしょう。

申し訳ありません。

 

よしんば、言い訳が許されるのであれば、

教習生の方が、同じ過ちを繰り返して

しまうのは、我々指導員の責任であって、

教習生の方に責任はありません。

 

自分の持てうるボキャブラリーや経験を

持ってしても、正しい方向や、出来なかった

ことを出来るように伝えられなかった、

自分のスキル不足や話法に悩みます。

自分の力不足にいら立ちを覚えることは

多々ございます。その空気感にハッとして、

しまったと思うこともままあります。

 

アクセルをもっと踏んでみてください。

ブレーキをもっと踏んでもいいですよ。

 

これを何度、繰り返し伝えても、

やろうとさえしてもらえないのは、自分の

スキル不足以外の何ものでもないですし、

私に対する信頼の無さが原因であると

思います。

 

教習生の方からの声が聞こえてきそうです。

 

ぶつかったらどうしてくれるんだ!

失敗したくないし!!

 

教習は難しいです。

 

できないのとやらないのは違います。

ぶつからないように指導員がいます。

失敗じゃなくてうまくいかない方法を

たくさん経験してもらうために指導員がいます。

 

仮に失敗が存在するのであれば、我々指導員が

責任を取ればいいことです。

 

私は、ガラスハートの持ち主ですので、

何かありますと、脊髄反射で凹みます。

 

小学1年生のころに、調子に乗りすぎて

ブランコをこいでいて、頭頂部から

地面に着地して以来、ブランコが好きでは

ありませんが、今度夕日に向かって、

黄昏ながら、ブランコをこいでみようと

思います。

A川指導員に。ブランコのプロに。

心が安らぐためのブランコの

こぎ方を聞いてみたいですが。。。。

2度と口をきいてくれなさそうな

気がしますので止めておきます。

 

ありがとうございました。

スクールバスの運行について

先日、スクールバスの運行に関しましてM様よりご指摘を

賜りました。そのお返事が遅くなって申し訳ございません。

ご指摘内容につきましては、朝礼等で全職員情報の共有を

しております。度重なる不手際がございましたことを

この場でお詫び申し上げます。

社内とスクールバスの運行会社とで

しっかりと協議させていただいております。

スクールバスのドライブレコーダーでの映像をチェックし、

再発防止に向け、原因と結果の分析を継続して行って

いきます。誠に申し訳ございませんでした。

瀬戸自動車学校の看板を背負っている以上、

一般の方からの厳しい目にさらされていること。

安全運転を励行することは、当たり前であることを

常に意識して業務を今後も遂行していきます。

お恥ずかしい限りでございます。

ご指摘ありがとうございました。

8月13日(木)~8月15日(土)のお盆休みについて

瀬戸自動車学校では、8月13日(木)~15日(土)の3日間、

お盆休みのため、全教習を休止させていただきます。

暑い日が続きますし、新型コロナウイルスの蔓延も

気にはなりますが、8月16日(日)からまた教習を

再開いたしますので、今後ともよろしくお願いいたします。

この期間中はご迷惑をおかけしますが、よろしく

お願い申し上げます。

普通2種免許の取得について

「普通第二種免許の取得を検討しています。業務上の取得希望ですが、タクシー会社勤務ではありません。二種免許を取得するにあたり、法人ではなく個人での入校対応、週1日〜2日の通学での取得は可能でしょうか。コロナで大変な時期に、コメント欄からの質問で申し訳ございません。お時間ある時にご回答いただけると幸いです。よろしくお願い致します」

K・T様 お問い合わせありがとうございます。

お返事が遅くなってしまったことをお詫び

いたします。申し訳ございませんでした。

 

結論から申し上げますと、2種免許取得の方の

受け入れを当面中止させていただきます。

個人的にも「2種を取りたいんだけど何とかなる?」

というお問い合わせをいただいております。

 

当校については約1か月間の休業要請に伴い、

業務を行うことができませんでした。

 

当初の予測では、1ヶ月程度で「通常業務」を

行うことができると勝手に想像しておりました。

 

しかし、教習や講習が完全にストップしたことにより、

様々な影響が細部に渡って出てきております。

 

一番の要因は認知機能検査や高齢者講習の

実施ができなかったことにより、当校に

おきましては、1,000名以上の方に日程の変更。

免許証の延長手続きのご案内。通常であれば、

予約が可能であった時期から「押し出された」

受講者の方の予約枠の確保。指導員の確保。

指導員が認知機能検査や高齢者講習を行うに

あたり、受講者の方へ「3密」を避けるための

教室の確保。

教室を確保することにより、通常学科教習や、

検定の説明会場であった教室の変更。。。。

 

さらに、教習期限の差し迫った方に対する、

教習期限の延長手続き。予約の確保。

一般教習生の教習を行うにあたり、3名の

教習生を一度に実施することができた、

セット教習を2名に抑えたり、検定においても

1台に乗車することができる次番者を1名のみ

にしたり、今までは合理的に行うことができて

いた教習を、可能な限り「密」を避け、

かつ、限られた人員で教習をこなして

いくとなりますと、2種免許取得の

ための指導員は当校におきましては、

かなり少なく、対応することが、

非常に困難でございます。

 

また、企業様からの研修要請や、

病院からの、患者様の実車診断要請。

通常であれば、この時期はいわゆる、

「閑散期」であり、教習生の方が少ない

時期ではありますが、現場の感覚としては

年末から、休業要請期間を除き「繁忙期」が

続いているような状態でございます。

 

皆様には多大なるご迷惑をおかけしております。

 

普通の日常であることがいかに幸せであったか。

ただ、外出するだけのことが幸せであったのか。

 

普通で当たり前にできていたことが

できなくなることが、こんなにも

不自由で、ストレスのかかることで

あるとは知りませんでした。

 

普通で健康でいられることがとても

幸せであると再認識させられました。

 

正直に申し上げて、いつ2種免許に係る

教習をスタートできるのかわかりません。

また開始することが決定され次第、

告知させていただきます。

ご不便をおかけして申し訳ございません。

よろしくお願い申し上げます。

教え方(指導方法)の違いについて

瀬戸自動車学校では教習生の方にアンケートを

取らせていただいております。

その中で、わりと多くの方からいただく

ご意見として、教え方(指導方法)が違う

というものがございます。

 

その通りっす・・・。

間違いないです・・・。

反論できません・・・。

 

ふざけているわけではないのですが、

ここは我々指導員も悩みのタネです。

 

「指導方法の統一」というのは、

今までに何度も、繰り返し研修を行い、

互いの意見を出し合い、最終的に

教案に沿って、正しいと思われる教習方法を

共通認識として、教習を行います。

 

だがしかし。。。。。

人間だもの。。。。。

ずれていく。。。。。

 

すべての指導員の考えや意見を押し殺し、

今までの経験や、見聞きしたもの。

ありとあらゆる、天候や交通量。

他車との関係性や、歩行者の有無。

人生観や死生観。哲学や宗教の考え方。

人のせいにしてはいけませんが、教習生の

年齢や性別。経験も育ってきた環境も

すべて同一であるとするのであれば、

教習方法は完全に統一されるのではないかと思います。

 

無理ですよ・・・。

いやいやたぶん。

無理かしら。。。

 

時々、妄想するんです。

頭がおかしいと思うのは自他ともに

認めていることです。

話を進めます。

 

指導員の脳みそに、USB接続された、

「教習方法の統一」というデータが、

寸分違わず、全ての指導員の口から、

垂れ流され?れば、およそ、指導方法が違う。

などというアンケートが出てくることは

ないと思います。

 

とっさの飛び出し事案に対して、現象や理由と

なぜ、ここでブレーキを踏まなければならない

のか。それを説明し、あと0.2秒反応が遅ければ

オフセット衝突を起こし、あまつさえ、車がスピン

して45度の角度で、あのガードレールにぶつかり

結果、あなたのおでこは凹むんです。。。

 

と説明できる時代がくれば、我々指導員という

人種はいらなくなると思います。

 

ASV(先進安全自動車)と言われている自動車。

これが最近は主流です。

前車との車間距離が近ければ、速度を

落としてくれますし、何なら勝手に止まってくれます。

合図も出さずに白線(黄線)に近づけば、

ピーピー音が鳴りますし、バックしながら、

後ろの障害物だろうが、草がピロピロして

いるだけでもピピピピピ!!!!と危険を

知らせる音が鳴ってくれます。

自動運転できる自動車。すでにありますしね。

 

バックモニターも最近は普通になって

きました。数年前に、バックギアに

入れた瞬間。ナビのモニターに

映し出されたバッタの顔の

ドアップに「#$&’!!!」と

声にならない声を出したこともあります。

だからなんだと言われましても、

すでにここまで誰も読んでいないと思い

ますので、好き勝手に今日は書こうと

思います。

 

自動車学校の公式のブログにイチ指導員の

自由気ままな日記なんて書くんじゃない!!

とお叱りを受けることと思います。

ビビりながら書いています。

批判を受けますと、私の心は

ガラスでできてございますので、

SNSとかで叩かないでください。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

すでに何の記事を書いているのか

わからなくなったので、コロナ休業中の

出会い?の話をしようと思います。

 

高齢者講習や認知機能検査をどのように

受けたらいいのか。免許の期限が切れて

しまうのではないか。再開するのは

いつからなのか。。。。。

 

ものすごくお客様はご不安だったと思います。

 

このブログへのお問い合わせの数が十数件。

その一件一件に、お答えさせていただいた

と思います。ただ、驚きました。

 

70歳を超える皆様方が、普通にブログへ

コメントいただき、全て実名で書き込みを

されていらっしゃいました。

ゆえに、いただいたコメントに関しては

コメントやお名前を非公開にさせて

いただいております。

 

最近は匿名の有名人叩き?が問題と

なっております。匿名という隠れ蓑で

好きなことを言いたい放題。

ちょうど本日、教習生の方とそれを

話題として話が盛り上がりました。

内容は過激なので伏せておきますが。。。。

 

話を少し戻します。

 

コロナ休業中から、再開までの間、

末恐ろしいほどのレスポンスの早さと

ダンディで温かい言葉をメールで投げかけて

くださる「ダンディIS様」と知り合いました。

 

ご本人様に失礼ながら「ダンディ」と

お伝えしましたところ、ご謙遜されて

おられましたが、友人である。と

おっしゃっていただきましたので、

勝手ながら、心の師匠であると思っております。

 

お越しいただいたときに、お会いさせて

いただきたかったのですが、自分が、

あまりにも仕事がポンコツで時間に間に合わず、

お会いすることができず残念でした。

 

メールでのやり取りをさせていただき、

相手の心を動かすのはこういうことなんだ。

ということを学ばせていただきました。

本当に感謝しております。。

 

おそらく誰も読んではいないであろう

と思われるブログを過去まで遡り、

ご感想をいただき、ただただ驚きました。

70歳を超えられているにも関わらず、

PCやスマホを劇マッハで使いこなす

ダンディ氏。素晴らしいと思います。

 

どこで書いたかどうかも覚えはありませんが、

話はぶっ飛びます。

あなたは間違っている!!!!

と指摘されると、私は脊髄反射で反論を

並べ始めますし、耐えられないと壊れます。。。

あなたこそ間違っている!!!!

という不毛な戦いが始まる場合がございます。

 

萩本欽一師匠がおっしゃられたと記憶

してますが、あの人と違っている。

のであって、間違っているわけじゃない。

間違いから間を抜けばいい。

間抜けになればいいんだ。

そう。

私とあの人は違っている。それだけ。

 

ルールの違うスポーツでどっちがすげぇのか?

と議論しているようなものであると思います。

野球の試合をしようとしているのに、

バスケットボールを小脇に抱えて、

「じゃぁ。やろうか?」と言われても、

バットとボールを手に持っている私には

到底理解できるようなものではありません。

 

 

指導方法の違い。

教習生の方を混乱させてしまうことは

理解しておりますが、申し訳ございません。

教習生の方にとって、いや。違うだろ。

ということであれば、遠慮なくその場で

おっしゃってくださいますでしょうか。

 

もし、私に聞きにくいことであれば、

聞きやすそうな指導員に聞いてくださって

結構です。

 

一番危険なのは、何が正解であって、

どちらを信じていいのか不安のまま、

交通社会に出てしまうことではないかと思います。

 

指導員である以上全く違うことを言っている

ことはないかと思います。

例えば、青信号はノリノリでアクセル踏み込んで、

赤信号は、気を付けながらアクセル踏んで行け。

という指導員がいれば、張り倒してやってください。

それは、違っているという世界ではなく間違ってます。

 

 

指導方法の統一。教習生の方と一緒に

これからも目指していきますが、もし、

ご不安なことがあれば、〇〇と✖✖と

違う説明を受けたんだけど、どちらが

正解だと思うのか?といろんな指導員に

気軽に聞いてくださるとありがたく思います。

どうぞよろしくお願いします。

久しぶりのお目汚し。失礼しました。

ありがとうございました。

5月21日(木)より業務を再開します。

緊急事態措置における休業要請の解除に伴い、

5月21日(木)より営業を再開いたします。

 

WEBでの技能教習の予約をご利用いただいている方は

本日より5月21日以降の技能教習の予約をお願いします。

※教習を含む各期限の終了間近のお客様は、

 窓口で相談してください※

 

高齢者講習のお客様におかれましては、5月21日以降平日の

午前10時から午後17時までにお電話にて(0561-84-0051)

予約を受け付けさせていただきます。その際、電話が集中し、

つながりにくいことが予想されます。あらかじめご承知おきください。

 

なお、ご来校時は新型コロナウイルスの感染予防のため、

マスクを必ず着用し、入り口に設置の消毒液で手指の

消毒にご協力ください。

 

熱、咳、味覚がない等の同ウイルスの感染の

疑いがある場合や同ウイルスの感染者と

濃厚接触したおそれがある場合は、来校をご遠慮ください。

また、上記に該当される方、マスク着用のない方は

教習や講習をご遠慮いただく場合がございます。

皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、

ご理解、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

【重要】緊急事態宣言延長による休業延長のお知らせ

緊急事態措置における休業要請延長に伴い、

5月31日(日)まで、休業期間が延長となります。

6月1日(月)からの営業再開を予定しておりますので、

今しばらくお待ちください。

緊急事態宣言が早期に解除される場合は、その都度通知させて

いただきます。

なお、5月中の教習予約はキャンセルさせていただきます。

6月からの教習予約の再開は、当ホームページ、メールで

改めてご案内させていただきます。

 

また、教習・検定・仮免許証等の各期限が迫っている

お客様は、特例により各期限が延長される

救済措置が取られますので、営業再開後にすみやかに

相談窓口までお越しください。

 

高齢者講習のお客様につきましても、特例により運転免許証の

有効期限が延長されますが、その場合は運転免許証に記載され

ている住所の管轄する各警察署で有効期限の延長手続きが

必要となりますので、お早めに該当する警察署で延長手続き

をしてください。

 

お客様にはご不便をおかけしますが、お客様の感染を防ぎ、安全を

確保するための休業であることを何卒ご理解いただけますよう

お願い申し上げます。